The beautiful geometry of Nicolas Bouvier’s art.
さらにこちらでは
“日本は治安がいいわけじゃなくて、「犯罪」のハードルがめっちゃ高く設定されてるだけ。 以前未払いを喰らったときも、「最初から騙す意図があったことを立証出来なければ詐欺にはならない」って言われたし。 過労で自殺にまで追い込んでも数十万円罰金を払うだけ。強姦は合意があったことにされる。 よっぽどのことがないと「犯罪者」にはならない。犯罪にならないグレーゾーンがすごく幅広い。 だからみんな、犯罪者になる前にこのグレーゾーンの中でちょっとしたズルをして生きる。それが「穏便な」生き方で、警察も恣意的に取り締まったりしなかってりする。それが日本の「治安」の姿だ。”
“87:2019/01/11(金) 23:43:53.881ID:rWyhuwfL0.net アイドルって恋愛禁止じゃなかったの? 88:2019/01/11(金) 23:45:09.803ID:cNbkLLA/d.net >>87 それを運営に訴えたら報復として男二人が送られてきたって事件みたいよ”
— 【画像】NGT48山口真帆さんを暴行した男が不起訴になった翌日の太野彩香さんがこちらwwwwwwwwwwwwww | 2ちゃんねるスレッドまとめブログ - アルファルファモザイク
“『クリード/炎の宿敵』 師弟の物語であり、親子の物語であり、友情の物語であり、夫婦の物語であり、過去に囚われた者の話であり、歩みを何とか前に進めんとする者の話であり、絶望感から復活する話であり、一見不可能と思える壁の前に立つ者たちの話である。”
“同じ機能を持つscriptとapplicationがあった場合、しかしapplicationの方が優位に立つということはある。宗教や物語やデザイン、思考の凱旋。テンションが上がるということ。音楽。リズム。そして意味。創造性を誘発する装置としてのGUI。映画。コミュニティ。文化。文化圏。競争性。社会。情報伝達=>情報合成=>情報伝達…。操を握ること。ドライブしていると感じること。便利であること。透明であれば透明であるほど良いということ。姉とフランスの区別がつかないということ。インターフェイスであるということ。世界である。それは。世界であるということ。世界そのものであるということ。世界そのものを作るということ。ゲーム。ゲーミフィケーション。正義。音楽。制度。制度を敷く。なにかができる、という感覚と、なにかができた、という素直な事実”
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みんなはグーグルサーチの検索結果や、言葉ー>情報と出てきたときにもあれを「整理されている」という言葉で現されることとは結びつかないのかもしれないし、多分それは構造が有名でなくて、メタファーがないからだと思う。脳がアナログっぽいもんだと解釈される。脳も地球最初のポータブルデジタル情報端末なのに。
“「でも、文章を読むと映像を思い浮かべますよね? 人物とか、風景とか」 「私は思い浮かべません」 「じゃあどうやって本を読んでいるんですか」 「リズムを持った情報の羅列ですよ。例えば──」 雨坂は一度、言葉を切る。寝起きであまり頭が回っていないのだろう。 「例えば、壁という言葉がある。それは仕切るものであり、それは阻むものであり、それは寄りかかることができるものです。硬く、どちらかというと冷たい。そういった、単語に付随する情報のうち、文脈に沿うものを選び取っていく感じです」”
— つれづれ、北野坂探偵舎 ゴーストフィクション 角川文庫 / 河野 裕 (via ebook-q)
とてもおもしろく感じる。映像的に捉えることが果たして正しいのか。
“アマゾンGOは無人コンビニでスタートしていますが、これは流通革命どころか、顧客側から考えたら、解決してもらえる課題は山ほどあって、交通機関や美術館のチケット売り場の行列も、レストランでの会計も全部これでやってもらったら超便利なんですよね。アリババのスマートシティ構想とガチンコですw”
— 柳澤安慶(二丁目ではヤナティ)さんのツイート (via dontrblgme404)
