1000notesだったw
“「私が死んでも作品は残る」って言ってた作家さんの小説が絶版になってる・・・・・・しかも作家さん、まだ生きてる。”
— Twitter / @cjwwa (via katoyuu)
“「私が死んでも作品は残る」って言ってた作家さんの小説が絶版になってる・・・・・・しかも作家さん、まだ生きてる。”
— Twitter / @cjwwa (via katoyuu)
“思い切ってオシャレな眼鏡に変えた後輩女性に対し先輩が「うちにあるAVのコスプレ女教師を思い出す」という衝撃発言をかまし彼女の表情はひび割れ空気が凍る中、とっさに「ああ、お前が『この世で一番美人だと思ってる』って言ってたあの女優か」とフォローしたうちの課長はもっと評価されるべき。”
— Twitter / pentabutabu (via shingi)
“「芸能事務所は保身のため必ず被害者ぶる」「テレビや新聞は事務所側に寄り添った意見しか言わない」ということは能年玲奈やSMAPの時に散々学んだので忘れずにいたい。”
— ビニールタッキーさんはTwitterを使っています (via openarms)
“過労でどうして人が死んでしまうかというと、睡眠もとらずに興奮状態が続くと血圧は上昇したままで血管と心臓に負担がすごーくかかる。体全体が疲れて死ぬのではなく血管がやられ、心臓がやられる。心臓が止まらなくても血管がおかしくなると脳がやられる。脳も心臓も急所だからパタンといく。”
— かんちくいずみさんのツイート (via raiga01)
“七つの女の子と話をしていたら、作文が終わらなくて困っているという。彼女は小さい子にしては要領よく話すんだけれども、なにしろ七歳は七歳なので、話がくどい。しかもしょっちゅう脱線する。最後まで聞いて推測するに、どうやら何を書いて何を省くかがわからないので作文が長くなっている、ということらしかった。 学校の授業の作文で七五三の話を書くことにして、けれども原稿用紙六枚書いてもまだ、当日の朝ごはんが終わらない。メニューとその匂い、湯気のようす、パンの焼き加減の好みに関する主張で六枚目が終わってしまった。今までのぶんを捨てて書き直すべきか、という意味のことを、彼女は言う。読ませて頂戴というと、ずいぶんとはずかしがってから、結局読ませてくれた。 八枚切りのパンを焦げるぎりぎりのところまで熱してからバターを塗り、しみこませて食べる、ジャムはパンに塗るべきではない、ヨーグルトにいっぱい入れたほうがいい、なぜなら赤(いちごジャム)やむらさき(ブルーベリージャム)が白いのに混ざるのがおもしろいから、あと、わざとちゃんと混ぜないで甘いところと甘くないところをつくる、生の食パンとか意味わからない、不味い、というようなことが延々と書いてあって、私はいたく感動した。ニコルソン・ベイカーみたいだ。徹底した脈絡のなさがすばらしくリアル。他者の価値観を一顧だにしない主観がなんてクール。 たぶん彼女は記憶と思考を選ぶことが、まだうまくできないのだ。それに抽象概念の操作にも慣れていない。だから頭の中を時間軸だけで切り取ったような文章を書いている。 これはすごくいい文章だよ、と私は言った。七五三なんか放っておいたっていいじゃない、ここはひとつ朝ごはんまででいこうよ、捨てちゃうのもったいないよ。私がそう提案すると、彼女は重々しくうなずいて、まあね、これ自分でもわりと気に入ってる、と言った。 でも彼女はそういう作文を書きつづけるにはいかないことをちゃんと知っていて、きれいにまとまった文章を作る方法を知りたがってもいた。だから私は作文を終わらせる方法を教えることにした。 あのさ、まず書くことを決めるじゃない、最初に。七五三とか。で、書くことの前とか後とかあるでしょう。七五三の日の朝ごはんみたいなこと。それはちょっと短くする。どうやって短くするかっていうと、八枚切りのパンを反りかえるまで焼いてから反対側もちょっとあぶって、それからバターをつけて、って書きたいところを、お父さんとお母さんと一緒にパンを食べました、って書くんだ。もちろんお母さんが起きてからよくわからない部屋着に着替えてそれから出かける格好になることの謎についてとか、お父さんのひげそりの音が変化に富んでいて魅力的だということとかは書かない。もっと省きたかったら、ただ「朝ごはんをすませて」、って書く。文いっこもいらない。 もっと短くしたかったら、と彼女は訊いた。私は彼女の真似をして重々しくうなずき、「支度をして家族みんなで家を出ました」って書くの、と言った。もっと、と彼女が言うので、神社の階段を登っているところから始めてもいい、と私は教えた。もちろん一日は朝起きたところからはじまる、でも作文では石段に足をかけたところからはじめてもいい、なんなら帰ってきたところからでもいい。 彼女はやはり重々しくうなずき、ありがとう、と言った。どういたしましてと私はこたえた。 でもそれはほんとうはつまらないことなのだ。誰かの要求にあわせて作文を刈りこむなんて、書く意味があることとないことをふるいわけるなんて、所定の枚数にきれいにおさめるなんて。思いついたことは思いついた順に全部書けばいいんだけどな、と思う。”— 作文が終わらない - 傘をひらいて、空を (via iam-nuda, iam-nuda) (via hal-9000, hal-9000) (via gosuke, gosuke) (via ayu-me, ayu-me) (via nyaromenet, nyaromenet) (via kouzen-nezuok, kouzen-nezuok) (via gkojay, gkojay) (via k32ru, k32ru) (via sakito, sakito) (via plasticdreams, plasticdreams)
(via dormouse0)
“丸ノ内線で向かいに座ってるサラリーマンがジャケットのポケットからぽろぽろと、ドングリが溢れ落ちた。 本人も恥ずかしそうな顔してたし、周りも怪訝な顔してたけど、僕には解る。 これ、秋の「スーツで保育園の送り迎えする父親あるある」だ。… https://t.co/qQxwMGkhFB”
— きりのさんのツイート (via gkojax)
“最近、娘がサンタはなぜ電池入りのプレゼントを空飛んで運べるのか?飛行機だと検査されるのに?って変な方向から疑い始めた”
— たなか🍣🍖🐡🐳さんのツイート (via gkojax)
“【お前の土地はおれのもの】 生活道路として敷地の一部を善意で解放してた京都市の学校が「そろそろ使うから」と閉鎖したら周辺住人から訴えられる事態に。京都怖い。 <続報>地裁判決でまさかの学校敗訴。京都怖い…。… https://t.co/WEtTHh25XT”
— し かさんのツイート (via gkojax)
“アナ雪は登場人物が「おうちのいい子とよそ者のクズ」で、クズは一切いいとこなしでいい子のダシで終わるので、お話の中のクズばかり気になる子どもにとってはとても気持ちの悪い話だと思う。”
— 水筒さんはTwitterを使っています (via chptr22)
